【アフィリエイト】ブログの記事を作成するのはプチ農業と同じだと思う

ども、アンディです。

このブログを開設して1年半が経ちました。

今まで書いた記事は250記事を越えて260記事ほど。

現在の1日のPV数は400ほど。月間12000~3000PVといったところです。

最近気がついたのですが、日々ブログを書くという行為はまるでプチ農業のようであるという事に気がつきましたよ。

何故プチ農業のようであるのか?

但し、本業の農家の方々は1年365日畑や田んぼに行き、雨の日でも風の日でも作業を行っておられる方がいらっしゃるので作業の苦労の意味では全く異なりますのでそこは一緒ではないですからご了承下さい。

ちなみに前回の記事はこちら↓

『【アフィリエイト】ブログ250記事達成!PV数は伸びているのか?収入は?』

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記事作成は農業と同じ

畑を持ち、耕す

まず、農業を始めるには自分の畑がないと話になりません。そして自分の畑を持つことができればまずは畑の土を耕すことから始めるわけです。

ブログにおいて畑を持つという意味では自分のブログを開設するということと同じであると思います。

畑を耕すということにおいてはどんな趣向のブログにしたいのか?特化ブログ?雑記ブログ?という事と同じですよね。

さらに無料ブログ有料ブログ(独自ドメイン)とでは畑の質が違いますよ。

超良質な土が有料ブログといった感じでしょうか。

ブログのカスタマイズをするのも同じ。どんなデザインにしようかなぁと。

種をまく

農業を始めて畑を耕したら種をまきますよね。

ブログで言えば記事を書くという事が種をまくのと同じ。

どんな種をまくのかは自分次第です。

すぐに収穫できる種をまくのかそれとも収穫量が少ないものの長く収穫できる種をまくのか。

これも農業とブロガーに共通するのだと思いますよ。

1年中アクセスがくる記事を書くのか?それとも旬な記事を書くのか?

その種をまくのは自分次第ってこと。

肥料をやり、手入れする

種をまいたら成長を促すために肥料をやったり周りの雑草を取り除いてやったりと手入れすることが収穫するためには欠かせない作業です。

ブログでいえば過去に書いた記事に対して修正をしたり追記を加えたりという事をすることによって過去の記事が成長するというわけです。

250記事以上書いていると、1年前に書いた記事が恥ずかしくなる駄文ですから笑

そういう記事を修正して追記して成長させていくということは、農業の手入れと同じだと思います。

ちなみにここでいうブログの成長とはPV数、またはセッション数の事です。

収穫

さあ、立派な野菜が育ったかどうかは自分次第です。

いい野菜が育ったかもしれないですし、全然育たない野菜や米もあるでしょう。

それはあなたが育てたものでありますから収穫できる数が多ければ多いほど儲けがでますし、いい野菜を育てるノウハウをわかってきているということ。

ブログも同じでPV数が多い記事もあれば全然読まれない記事もあります。

沢山読まれる記事を増やせばPV数も増えてアフィリエイトでも収入が増えていくわけです。

どうでしょう。沢山種をまいていい野菜を育てましょう。種をまけばまくほどいい野菜が育つ確率は上がりますからね。アクセスアップですよ。

まれに勝手に成長する野菜があればラッキーなんですけどね。

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